Java関連/JavaEE5のダウンロードでダウンロードしたファイルをインストールしてみます。
基本的に画面キャプチャのみです。
ソフトウェアライセンス契約に同意しないと、インストールできませんので、
[はい]を選択します。
インストールディレクトリは、デフォルトでは、[C:\Sun\SDK]です。
自分は、Java関連は[Java]というディレクトリにまとめていますので、キャプチャのように[C:\Java\SDK]に変更しました。
自分は、Windowsファイアウォールを使用していますので、このような警告ダイアログがでました。
GlassFishServerをインストールするので、[アクセスを許可する]をクリックします。
管理パスワードを入力します。これがインストールデフォルトのキャプチャです。
ここでは、GlassFishのサーバーアプリが使用するHTTPポートは[28180]、HTTPSポートを[28281]に、
変更しました。
インストールオプションの設定です。
Windowsサービスを作成すると、Windowsサービスにチェックを入れると、サーバー起動が自動なので便利です。
とりあえず、チェックしたほうがよいと思います。
残りのオプションについては、必要に応じて適宜チェックをいれます。
アドオンの指定です。このキャプチャはデフォルトのままです。
全部チェックが入っていました。
不要なアドオンについては、適宜チェックを外してください。
インストールする製品の一覧とディレクトリが表示されます。
[直ちにインストール]のボタンをクリックし、インストールを開始してください。
インストール中です。
インストールが完了しました。サーバーの起動のボタンをクリックすると、[GlassFishサーバー]が起動します。
以上です。